5月21,22日福島民家園前で開かれた市民の皆さんの手作り作品展示販売の「手作りマルシェ」すごい賑わい。
手作りアクセサリーがおおかったようですがどこもたくさんの方が見ていました。
私は木の時計と、ランプシェードが欲しくて何度も行ったり来たりしたけれど、
今はそんなのんきな買い物できないでしょ、と、あきらめて、
ライブの三人の若者のグループのcdをがんばれ!買いしました。
来年はぜひ参加したいとも思いましたが、テントや陳列棚は自分で搬入でするんだそうで、ン、先ずは難しいなあ。
でもとりあえず雰囲気はつかめたし、なんせ天気がいいもんでバイクを走らせて
五月の木々の間を走って、走って、気分爽快!
2016年5月23日月曜日
2016年5月21日土曜日
編んでるシアター館今日のお客様は小学2年生
5月21日(土)編んでるシアター館開放日、市内の親子さん。
5月のカレンダーの「クレリア」を最初にリクエスト。
絵を描くことが大好きという小学2年生は熱心にクレリアに出てくる昆虫たちの色使いを見てくれます。
お母さんは「でんしゃでいこう」に興味をお持ちのようです。
小学校に「読み聞かせ」に行かれていて「この間、私のクラスに来てくれたの」と娘さん。
いい親子さんだなあ。
「ぐりとぐら」に出てきたカステラの登場には大喜び!
少し前にぐりとぐらのカステラを作ろうというイベントに参加したばかりだそうで、話が弾みました。
大好きなウーフ、普段あまりリクエストがないのですが、ウーフも嬉しそう
あれ、あれ、そらまめくんのベッドにバクさんを寝かせちゃいました。
5月のカレンダーの「クレリア」を最初にリクエスト。
絵を描くことが大好きという小学2年生は熱心にクレリアに出てくる昆虫たちの色使いを見てくれます。
お母さんは「でんしゃでいこう」に興味をお持ちのようです。
小学校に「読み聞かせ」に行かれていて「この間、私のクラスに来てくれたの」と娘さん。
いい親子さんだなあ。
「ぐりとぐら」に出てきたカステラの登場には大喜び!
少し前にぐりとぐらのカステラを作ろうというイベントに参加したばかりだそうで、話が弾みました。
大好きなウーフ、普段あまりリクエストがないのですが、ウーフも嬉しそう
あれ、あれ、そらまめくんのベッドにバクさんを寝かせちゃいました。
2016年5月19日木曜日
なすびさん、おめでとう!エベレスト登頂。
昨年福島笹谷の「みんなの家」でお会いしたのが3月。
その時に記念撮影しました。
福島のおばちゃんたち、大喜びしてっと思うよー。
5月はちまきづくり、田植え、ここ佐原は毎日、大忙し。
編んでるおばさんの毎朝散歩も一日さぼるとたいへん、あれこれすぐ変化してしまいます。
田んぼに映る山々、今だけの景観です。麦も懐かしい。
近くのあづま運動公園は「しゃくなげ」が見事。後ろにちょこっと見えるのは吾妻小富士。
6月には薔薇が待ってますよ。
昨日18日、なんか賑やかと思ったら球場で巨人戦があったのです。
18日、18日・・・なーんか引っかかる、と思っていたらごめんなさーい、主人の命日でした。
五月の連休に早めだけれど、と息子たちとお墓参りしたので、すっかり忘れていました。
次男からの「今日、命日だからお墓行ってくる」というメールに、じわじわ、ぽろぽろ涙がでてきました。みんな、ありがと!
福島でこんな毎日送れるのもみんなのおかげです。
編んでる部屋は6月の梅雨に入る前に、引っ越しの時の段ボールに入ったままの毛糸などをキャビネットを購入して入れ直しました。
何しろ山の中ですから、半端ないそうです、湿気!
編んでるくんたちがカビだらけにならないよう、湿気対策頑張ります。
2016年5月17日火曜日
編んでるシアター、28年度福島市市民活動活性化事業となりました。
編んでるシアターが今進めている保育園、子育て支援グループに絵本と「編んでるシアター」作品寄贈する活動が、平成28年度の福島市の市民活動活性化事業となりました。
昔話、民話の継承の文化を持つ福島で絵本の新しい楽しい試みを子育ての現場に開いてゆきたいと考えています。
先ずは第1回目は6月4日(土)10時から10時45分まで
福島市大町の≪チェンバおおまち≫3階の福島市市民活動サポートセンター、多目的ホールで
「編んでるシアター」での
*絵本の読み聞かせ
「お月さまってどんなあじ?」(らんか社旧セーラー出版)
「だれもしらないバクさんのよる」(絵本塾出版)
*手遊び、歌遊びを開催します(どなたも無料で参加できます。40名様まで)
その後あらかじめ子育て支援課から配布された「編んでる作品抽選券」をお持ち下さった
事業所の方に抽選で、今回は「だれもしらないバクさんのよる」(まつざわありさ)の絵本と
登場する動物たちを毛糸で編んだ作品をセットで差し上げ、
皆さんに編んでるシアターを演じていただけることを願っています。
各年度一事業所、一回の当選となります。
隔月(偶数月)の第一土曜日に開催し、ちなみに8月は「いろいろおふろはいり隊」を取り上げ
これには作者の穂高順也氏が参加してくださいます。
その他に毎回手遊び、歌遊び編んでる作品も用意します。こちらの方は開催毎,何回でも抽選に参加できます。
この活動を長く続けるために毛糸や、図書券のご寄付をお願いします。
当日会場にお持ちください。
ご連絡、ご質問は編んでるシアター館(福島)電話・fax 024-563-5895
月末は埼玉編んでるシアター館 048-688-2882
昔話、民話の継承の文化を持つ福島で絵本の新しい楽しい試みを子育ての現場に開いてゆきたいと考えています。
先ずは第1回目は6月4日(土)10時から10時45分まで
福島市大町の≪チェンバおおまち≫3階の福島市市民活動サポートセンター、多目的ホールで
「編んでるシアター」での
*絵本の読み聞かせ
「お月さまってどんなあじ?」(らんか社旧セーラー出版)
「だれもしらないバクさんのよる」(絵本塾出版)
*手遊び、歌遊びを開催します(どなたも無料で参加できます。40名様まで)
その後あらかじめ子育て支援課から配布された「編んでる作品抽選券」をお持ち下さった
事業所の方に抽選で、今回は「だれもしらないバクさんのよる」(まつざわありさ)の絵本と
登場する動物たちを毛糸で編んだ作品をセットで差し上げ、
各年度一事業所、一回の当選となります。
隔月(偶数月)の第一土曜日に開催し、ちなみに8月は「いろいろおふろはいり隊」を取り上げ
これには作者の穂高順也氏が参加してくださいます。
その他に毎回手遊び、歌遊び編んでる作品も用意します。こちらの方は開催毎,何回でも抽選に参加できます。
この活動を長く続けるために毛糸や、図書券のご寄付をお願いします。
当日会場にお持ちください。
ご連絡、ご質問は編んでるシアター館(福島)電話・fax 024-563-5895
月末は埼玉編んでるシアター館 048-688-2882
2016年5月12日木曜日
2016年5月8日日曜日
新緑の佐原に圧倒されました
帰りのバスの中で騒ぎまくりました。
うぐいすのきなこもちで丸めたような山々の木もあれば、ソプラノで歌い上げたような迷いのない緑そして冷静な青い緑、もうなんと表現していいのか、明日またカメラ持ってお出かけしないと
この五月だけの景観、お伝えするのに不十分。
そして夏には緑が濃くなってみな同じよう…かと油断していると紅葉が、少しずつ少しずつーなんだそうです。
田んぼには水が入り、空を映しだして、もうすぐ田植え・・・というとなぜかおにぎりを食べてる姿が頭の中にデーン。
編んでるシアター館に戻ったら、プレゼント用のバクさんやまねこがお出迎えしてくれました。
さあ、連休は終わりましたよ、
これからも毎日楽しみな福島です。
2016年5月2日月曜日
5/3さいたまに帰るので
思いがけない寒さ、さいたまは寒いのでしょうか、
この後,お休みになってしまうので笹谷の「みんなの家」に5月のカレンダーを届けに伺いました。
にぎやかに親子さんが集まり、こいのぼりのフレーム作りをしていて、紙芝居も見せてくれました。
先日みんなの家で、さいたまの「二水会」の皆様にいただいたジョーゼットハンカチで<ニギリパッチン、たてよこ ひよこ>で遊びましたが、ここではいつも新しい発見がある素敵な場所です。
さてこれは4月29日編んでる製作部屋から見えた大きな虹、かなり長い時間見えていました。
で、下は散歩道のコンクリートを突き破って出てきたたけのこくん。
しばらく佐原とお別れです。うさぎさんたちもお行儀よくお留守番、お願いね。

この後,お休みになってしまうので笹谷の「みんなの家」に5月のカレンダーを届けに伺いました。
にぎやかに親子さんが集まり、こいのぼりのフレーム作りをしていて、紙芝居も見せてくれました。
先日みんなの家で、さいたまの「二水会」の皆様にいただいたジョーゼットハンカチで<ニギリパッチン、たてよこ ひよこ>で遊びましたが、ここではいつも新しい発見がある素敵な場所です。
さてこれは4月29日編んでる製作部屋から見えた大きな虹、かなり長い時間見えていました。
で、下は散歩道のコンクリートを突き破って出てきたたけのこくん。
しばらく佐原とお別れです。うさぎさんたちもお行儀よくお留守番、お願いね。
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