2020年12月3日木曜日

冬の手作り編んでる祭り、にぎやか飾り付け

冬の手作り編んでる祭り12月5日の開催(10時から14時まで)です。 

12月ですもの、やっぱり「こっこサンタ」がわんさか、

来年は丑年ですもの。もうもううしくんがわんさか・・・。

なかなか形が定まらなくて、もたもたの編んでるおばさん、

ようやく大ガラスいっぱいに盛り付けました。

あとはアプトのお城のお姫さまや女王さまの大好きなティーカップの用意ができれば

おおむね完成かな。

マカロンもたーくさんできました。




2020年11月30日月曜日

編んでる!読んでる!飛んでるおばさん スタートです。

電動三輪自転車が届きました。

バイクに乗ってたし大丈夫、と思っていたのは大間違い。

三輪はふらつきがないから安心説も粉々。

二輪との違いが体に入ってこない。

小さな子供が三輪車に乗れるまで後ろを支えてもらうように面倒見てもらって

足をタイヤに挟みながら必死に練習、ようやく昨日は日曜日の車が少ないところを少し走り

今日は裏道を区役所、郵便局まで行ってみました。

駅の駐輪場をチェックすると、三輪は置けないので、岩槻の時は使えない。

けれどなーんか婆ちゃんモードは飛んじゃって

編んでる!読んでる!飛んでるおばさん スタートです。



2020年11月28日土曜日

11月28日は編んでるシアター館開館日

 28日、11月の編んでるシアター館 開館日です。

今日もかわいいお客様です。

なんと編んでるに来るために、素敵なヒラヒラのついたお洋服を選んだそうです。

いつもは大きな編んでるシアターですが、今日はミニシアター。

すると私にも思いがけない展開でしたが ミニ編んでるを00ちゃんが動かし始めました。

で、編んでるおばさんが読んで、00ちゃんがシアターを見せてくれたのです。

しかも私の膝にするりと乗って・・。「コレコレ密が・・」なんてものではありません。

でも、ね、・・なんか 新しい風感じました。

これから「この絵本読んで!」で対面となると ミニシアターならこの形、有りなのではないかしらん。

かわいい写真は載せられないいので残念。




2020年11月26日木曜日

なぜかこのところ「ほっこり亭」関係ブログに訪れる方多くて・・・

 ブログの閲覧数がこのところ多くて、うれしいんだけれど、編んでるシアター的に    そんな注目されること書いたー?と不思議に思っていたら 原因がわかりました。

<読み語りの大人も子どもも ほっこり>と付けた「ほっこり亭」に関するものが

大衆居酒屋の「ほっこり亭」のツイッターの中に紛れていました。

読んだ人は食べ物ではないほっこりに「なんだこれ?」と不思議がっているでしょうねえ。

ここのママさんの得意料理は「納豆うどん」


2020年11月24日火曜日

赤ずきんを編んでて思いました

前回の編んでる村作品展示会で大評判だったのが「赤ずきん」 

冬の編んでる村祭りにむけて制作中。

ふと、考えました。

いつもお話の世界を広げる手法、話法で話してきたような気がしますが

これを、丸かごというか袋の中に入れ込むのはどうでしょう。

かごの外に出してお話を展開させるのではなくて、おおかみも赤ずきんも

中に入っていく・・・、対面ミニ編んでるなら臨場感出ると思います。

ん?やってみましょう、今度の「この絵本読んで!」から。



2020年11月23日月曜日

この絵本読んで!「ほっこり亭」用のキャリーバッグ、届きました。

 

新キャリーくんと布スヌーピー

11月21日 キャリーバッグが届きました。

この絵本読んで!は絵本を持ち運ばなくてはなりませんので、右側のスヌーピー柄の「編んでるシアター」用のキャリイと用途を分けることにしました。

スヌーピー君は編んでる用としては三代目でそれでも15年は働いてくれています。

福島でも大活躍

          


2013年、さっそうと訪問編んでる出動


布地のような柔らかさで、バイクに乗って後ろに荷物を載せるのに最適でした。
東日本大震災被災地初めての気仙沼訪問(2012年3月)で気仙沼港でも このキャリーが写りこんでいるのですが写真が見つかりません。

新しいキャリーくんは、免許を返却したのでバイクでなくもうすぐ届く電動三輪自転車に乗ってもらいます。

かさばるけれど軽い編みぐるみの編んでるシアターと違って、絵本やコロナ対策品など詰め込むことになります。


2020年11月18日水曜日

街角で「絵本読んでるおばさん隊」見沼区役所チラシできました

 


パソコンをもっとうまく使いこなせれば、きれいにアップできるのでしょうが

見沼区役所内で行う「この絵本読んで!」のチラシです。

<街角で「絵本読んでるおばさん隊」>が目標ですが、「隊」抜きにして

「編んでるおばさん」が一人「読んでるおばさん」することから始めます。

にぎにぎしくなく、それでいて ほっこり感のある場を どう作るか

今夜もまた眠れません。