2021年9月22日水曜日

自家製「とんがら酢」作ります

 見沼朝散歩から戻ったら、ポストの上に唐辛子が一束置いてありました。

きつねくんと相談したらとんがら酢作ろうよ、というので記念撮影をしてから酢に付け込んで自家製「とんがら酢」を作りました。

といっても唐辛子を洗って切り込みを入れ、あと酢を入れるだけ。酢をつぎ足しつぎ足してかなりの期間楽しめます。夏場は助かりました、なんにでもかけられます.山形だしにも加えてました。

ピリッとした辛さがさわやかで、いろいろに使ってます。

右が今朝作ったもの

見沼散歩に編んでる村は大騒ぎ

 今朝も見沼散歩に行くわよーと声をかけたら、さあ編みぐるみたちはお出かけ準備に大わらわ。そして今日のお供は、うさぎのモーリンさんちのみんな。



編んでるおばさんのポケットに入りこんだのは誰かなあ。



おかげで編んでるおばさん、足がつってしまいましたよー。




2021年9月21日火曜日

見沼田んぼの朝散歩

 久しぶりの朝散歩、編んでる君たちを連れて出かけました。

見沼田んぼに降りる前に町の公園でお澄まし写真撮影。





階段を降りるとのどかな田園風景、富士山も見えることがあります。
夏の花と秋の花の変わり目なのですね、カンナなどは勢いがもうなくて
コスモスはまだこれからという感じです。
朝顔は夏の風物のように思っていましたが、今頃力強さを見せてくれています。
彼岸花、そうお彼岸です。



久々なので編んでる君たちも遊ばせました。



何がうれしいって歩いてみようかな、という気持ちになれたことがうれしいです、ご先祖様。

2021年9月20日月曜日

敬老の日、楽しんでます

 町内会からの敬老の日のお祝い頂きました。

文明堂のお菓子詰め合わせと、お茶のティーバック。

なんか嬉しいですね、75歳の時は、えっ、そんな年になったの、私。

昨年の76歳はコロナで該当者はお祝いを自治会館まで取りに来てください、に引いちゃって行けなかった。

でも77歳の今年はウキウキ、出かけちゃいました。

これからお茶しちゃいまーす。


2021年9月19日日曜日

前回投稿 タイトルを間違えました

 前回の投稿タイトル

「ほっこり亭」開催を9月でしたのに10月と書いてしまいました。

なぜかいつもなら10名ほどの閲覧なのに200名を超える大慶事!!にあわてて確認をしたところ間違いを確認しました。

多分、10月というタイトルに驚かれて閲覧されたのでしょう。

お詫びして訂正いたします。

それにしても台風消えましたかね。

いいお天気の日曜日になりそうです。

ククもお散歩行きますよ

2021年9月17日金曜日

9月の「ほっこり亭」開催しました。

 9月の「ほっこり亭」16日午後開催しました。

良いお知らせと、残念なお知らせがあります。どちらからいこうか迷いましたが良い報告がすごーくいいので後からにしますね。

地域の包括センターの方もご参加いただいて、コロナ状況下の現状を話し合ううちに、ワクチン接種が高齢者はほとんど済み、罹患者も減り、11月頃からは高齢者施設訪問の本格的な始動ができると考えていた甘さを打ちのめされました。

新たな変異株がこれからも出てくるだろうし、コロナを治す薬が開発されなくては訪問活動が許されることはなく、治療薬が出ても様々な社会活動の最後になるだろうと。

参加していた皆さんがそれをしっかり認識していらっしゃいました。

それまで編んでるおばさんの迫力が続きますように。


そして良い報告!!

世の中には何と素晴らしい方々がいらっしゃるのか、頼もしい「ほっこり亭」になりました。

今日はプログラム無しで気楽に、と呼びかけは致しましたが、そうはいっても2時間無策ではいられませんから、あれとこれとそれはいつでもスタンバイo-k-の状態にしてありましたが、もう盛り上がって出番がないほど、楽しい思い入れのある「ほっこり亭」になりました。

大人への「絵本の読み語りおばさん隊」という目標と主体性を持ってこの集まりに参加してくださっています。

本選びでは、その方でなければなかなか手にしないであろう一冊の本、「にほんご」(福音館書店)を紹介していただきました。本の一部分を読みあい、笑い転げながら、みんな心を揺さぶられいいもんミッケの心地でした。

前回も取り上げた浜田廣介作品も、よくこのお話を見つけてくれました!と私いたく感動し、その後、これまでちょっとしたいきさつで敬遠していた廣介童話に今のめりこんでいるところで、目や身体の自由が効かなくなったときのために、カセットテープに吹き込んでいます。

次回はどんな玉手箱が見られるのかわくわくです。

このわくわく感をたくさんの方に味わってもらいたい、

コロナで出かけることがはばかられ、こもりがちな日々を送るうち、それが当たり前のゆるい暮らしになっていることに慣れきっていたけれど、参加する方も開催する側も楽しみながら学びのある集い方、そのためには大人数ではない「ほっこり亭」感覚の集いをあちこちでお休み処感覚で開けるようになるといいのだけれど、と話すと、そのための「蓄え」の時間にして行こうと心強い答えが。

今回、ゲストとしてお呼びした昔語りの方は、「ほっこり亭」前身の「ねんねこ座」のメンバーです。車の免許を返したら身動きできなくなるからと上尾から来てくださり、オハコの「孝行娘お玉」などをしばらくぶりでもじっくり聴かせてくれました。

そして「100歳体操」(さいたま市)100歳まで元気に、ということで市内のいくつかのメンバーをまとめているという方に教えていただき筋肉体操も実際に行い、この開催に「絵本読んでるおばさん隊」出動のお話も出ているとか、

「読んでる!編んでる!奏でる!!おばさん隊」蓄え、怠りなく。

うしさんご夫婦お出迎え



「ムーン・ジャンパー」


「くるみのなかには」
       
孝行娘お玉の戒名の説明も


100歳体操(さいたま市)




2021年9月15日水曜日

明16日は編んでるシアター館での「ほっこり亭」開催

 秋の気配にすっかりなじんでしまったようで、暑いのは苦手ではあるけれどそれはそれで、何となくケジメがついていないようで落ち着かない、こんな事グズグズいってるのもひまなのかしらん。

とはいえ、明16日は「ほっこり亭」開催します。

絵本を何冊か持って伺います、との連絡も入っており、前の「ねんねこ座」のメンバーも参加予定です。

さあ!っという会ではありませんで副題は「お休み処」となっております。

のんびりとまいります、参加希望の方はお電話にてご連絡を!