2026年5月15日金曜日
素敵な友人に感謝。
2026年5月10日日曜日
さわやかに開催5月「この絵本読んで!」
| 「モチモチの木」 |
| 「花さき山」 |
斎藤隆介作・滝平次郎絵の「モチモチの木」「花さき山」
むかし、参加者さんも手にしたことのある絵本…ということでしたが
「あっ、こういう本だったのですね」とおっしゃってました。
「読んでもらうっていいですね…」とも。
手放した絵本も多いのですがこれは、という本は2冊用意して読み手と聞き手で開きます。
そうすることでお母さんの膝に座って絵を見ながら、お母さんの声を聴く…
そんな形を再現したい想いがあります。
そんな中で絵に込められた情景や感情も聞き手が自由に描くことができるよう、読み手は過度な演出で邪魔しないようにと心がけます。
「こういう本、だったの…」と言われた言葉に、その方の年月が重なっているようにも思えます。
絵本、て ここがしびれるところです。
そしてもう一冊はマージェリイ・ビアンコ原作 酒井駒子絵、抄訳
| 「ビロードのうさぎ」 |
わたしが大人への読み語りを始めて、きっと一番読んだ回数が多いかもしれない。
酒井駒子さんの絵がすごく好き!
ここのところ、天候も爽やか!
5月はこうでなくっちゃ。
2026年5月2日土曜日
訂正です。「この絵本読んで!」開催します。
5月2日快晴です。
昨日のブログで5月の「この絵本読んで!」を中止するとお知らせしましたが
5月9日第2土曜日10時半から12時まで、開催いたします。
昨日、整形外科に行きましたら折れた骨が頑張って蘇生しているいるという映像を見せていただきいたく感動しました。
そしたら発声練習できてない、座っていられるかしら等の言い訳が小さく小さく感じました。
5月の空の下、ここぞと咲き誇るツツジに励まされ開催しまーす!
2026年5月1日金曜日
故郷は、故郷は今。
故郷は今。
生まれ故郷なのか、育ったところなのか、嫁ぎ先の田舎なのか、新所帯を持ったところなのか、子育てに奔走したところなのか、移住した福島なのか・・・。
どこもここも今となってはただもう懐かしい。
もう叫びたくなるほど懐かしい。
自由に動けなくなってからはなおさら懐かしい。
五月になりました。
五月の故郷といえば、やはり主人の実家である山梨の甲府です。
子どもを連れて五月の連休はなんたって国道17号線、大宮から大混雑の八王子を通って走ったあの道の車中を思い出します。
「しりとり歌合戦」しながら・・・。運転しながら父さんたいへんでしたね。
だんごう坂のドライブインでの食事、
今日もテレビのニュウスで交通ラッシュを報じています。
それよりも何よりも今はそのただただ帰郷を楽しみにして、お正月も遠慮なく山梨通いを続ける弟家族を受け入れてくださった兄嫁に感謝です。
そしてそして今はなんてことでしょう私、実は一週間前に骨折してしまい車椅子が必須のマイカーになっております。
痛みは随分と引き、うっかり大きく息をするとハッとしますがもう忘れていることが多いです。
で、今月の「この絵本読んで!」はお休みしないことにします。
訂正しました。
2026年4月23日木曜日
トンネルを抜けるとそこは・・・
2026年4月17日金曜日
カラスの赤ちゃんが生れたみたいです。
なにやら騒がしい!!
と思っていたら、どうやらカラスが赤ちゃんを育てるために、すぐそばの
電柱に巣をつくったようだとわかりました。
2026年4月15日水曜日
痛みに負けてなんぞいられません
やっと気持ちが前向きになって参りました。
少し身体を動かさねばという気持ちが起きてきました。
朝のテレビ体操、6時過ぎにはまだ身体が動きませんで、以前に録画しておいたもので好きな時間に流します。
そういえば昨年の今頃、近くの公園でのラジオ体操に参加するようになってから
見ていなかったテレビ体操ですが、自分がこんな状況になって普段は見過ごしていた
椅子に座った体操が、なんとも今の私に具合がいい。
オイッチニ、オイッチニ・・・。
車椅子ごと玄関に転げ落ちても、擦り
傷だけで済んでホッとしてたら
起こそうとして掴まれた手の跡が、血液サラサラ用の薬を飲んでいるせいか
大げさにあざになっています。
まだまだひとなみありそうですが、痛みの方はレベル2くらいになりました。
桜の見ごろは外しましたがあと少し我慢して歩けるようになりたいです。
| 今年のタイトル |
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