なにやら騒がしい!!
と思っていたら、どうやらカラスが赤ちゃんを育てるために、すぐそばの
電柱に巣をつくったようだとわかりました。
で、そのにぎやかなことと言ったら、大変です。
親カラスが巣作り用の枝などを運び入れると、子カラスがその間巣から
出て、赤ちゃん声で実にのびやかに鳴きます。
電線に洗濯ばさみのような器具が付いており、それが黒くてまるでカラスのように見えたりしますが、いま子カラスはその大きさです。
なかなかシャッターチャンスに恵まれず、写すことができませんが
見沼田んぼの大きな木が切られてしまって、ここに巣をつくることにしたのでしょうか。
私の編みぐるみ「からすの物語」のように可愛い可愛いとばかりは言ってられないかも。
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