三か月ほどの家だけでの生活に、そろそろ飽きてきて何やら動いてみたくなったのは病気の気が抜けて
病は残っているもの、薄紙をはぐように元気になってきたのだと感じます。
足はびっくるするほどガタがきていて動くたびに愕然としましたが、それも少しづつ大丈夫なはずです。
そんな中、心のこもったお見舞いをいただきました。
桜もこれからという時に、気が付いたらもうツツジが咲いていて、驚いたものですが、
いつもなら桜のあとに花水木(はなみづき)が咲くことを忘れていました。
整形外科に行く道にそういえば一本も見かけなかったので、その存在を忘れていました。
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