パソコンをもっとうまく使いこなせれば、きれいにアップできるのでしょうが
見沼区役所内で行う「この絵本読んで!」のチラシです。
<街角で「絵本読んでるおばさん隊」>が目標ですが、「隊」抜きにして
「編んでるおばさん」が一人「読んでるおばさん」することから始めます。
にぎにぎしくなく、それでいて ほっこり感のある場を どう作るか
今夜もまた眠れません。
パソコンをもっとうまく使いこなせれば、きれいにアップできるのでしょうが
見沼区役所内で行う「この絵本読んで!」のチラシです。
<街角で「絵本読んでるおばさん隊」>が目標ですが、「隊」抜きにして
「編んでるおばさん」が一人「読んでるおばさん」することから始めます。
にぎにぎしくなく、それでいて ほっこり感のある場を どう作るか
今夜もまた眠れません。
ほっこり亭「この絵本読んで!」
おとなにも こどもにも 絵本の世界の温かさにふれてもらいたくて、
おすきな絵本をお持ちいただいたり、選んでいただいて読み語る「この絵本読んで!」
一組ずつ 2冊まで 対面式で、時に「編んでるミニシアター」も用意します。
岩槻の水野書店さんに続き、見沼区役所内 多目的ホールにて開催が決まりました。
12月は12月11日(金)14時から16時まで(無料)
毎月の定例日を決めての開催が目標ですが、ホールの使用状況によりますので 日時が特定できません。1月から3月はホールはいっぱいですので 2回目は来年の4月からになります。
"街角で「絵本読んでるおばさん隊」" 走り出しましたーーー!!
街角に本を読んでくれる人がいる、この活動が いつでも どこでも 当たり前のように、あちこちで実践されたらと思います。
水野書店さんは岩槻にあり、おばさん、運転免許は返納していますので、自転車で大和田駅に行き 電車に乗ることになります。しばらく自転車にも乗らないでいたら、まっすぐ走れません、電動の三輪自転車を買うことにしました。
それでも福島から帰ったときは階段の上り下りも大変でしたから、今は動こうという気持ちが出たことがうれしいです。
来年の6月まで水野書店さんで活動し,その後は近場の自転車だけで行ける所をみつけましょう。 大人への読み語りがメーンなので、カフェでもいいのですが、あまり密にならないところーーーなかなかないのですよ、今本屋さんが。それも水野さんのように個人経営で理解があるところ。この水野さんは 6月以降もう後任の読み手さんが名乗りを上げてくれています。
”街角で「絵本読んでるおばさん隊」”
この活動が地道に広がっていきますように。
このお知らせは「編んでるシアター館 hp」で紹介しております。
10月、見沼区役所内で開かれた読み聞かせ会のご縁で
ほっこり亭「この絵本読んで!」を岩槻駅近の「水野書店」で
開催することが決まりました。
ほっこり亭は大人への絵本の読み語りが主軸です。
これまで 子供や孫に読み聞かせをしていらした方も
自分のために読んでもらうという機会はありましたか。
いつも福島の話になりますが、牧場カフェでの「読み語り」は
午前中はほとんどが 高齢のご夫婦でした。
「あたしも読んであげたわ、この本」「うちの子たちはあの本が好きで
何度も読まされたわ」などと、懐かしみながら聞いてくださいました。
「人に読んでもらうのってこんなに気持ちがいいのね」
大人への読み語り・・・はその心地良さにほっこりしてほしい場です。
そして絵本の温かさに触れて、もう一度ご自分でも「読み語り」を
地域のあちこちで手軽にできる場を設ける世の中になってくれたら、と
さいたまに戻って東大宮の「編んでるシアター館」でも開催し始めましたが
このコロナ禍で重ーい足取りになっていました。
そんな時に この地域に開かれた水野書店のオーナー様にお会いして 趣旨をお話したところ 快諾していただき、ほっこり亭「この絵本読んで!」の開催の運びとなりました。うれしいことにおはなしアラカルトのメンバーが 応援を買って出てくださいました。
毎月第2火曜日 11時から14時まで 水野書店の児童コーナーのテーブル一つお借りして行います。
まずは 来月 12月8日からスタート
編んでるおばさんですので、ちょこっとの合間に「編んでるミニシアター」
通常の編んでるシアターのミニ版上演も計画しています。
12月は「くりすますのおくりもの」ほか「おはなし編んでる村」の作品も用意します。
| 水野書店 |
| 店内風景 |
12月5日(土)に 「冬の手作り編んでる祭」開催をホームページでお知らせしています。
クリスマス向けのプレゼントに「おはなし編んでる」作品も見ていただきたいですし
毎年人気の「こっこサンタ」もにぎやかに出番をまっています。
来年はうしさんが活躍の年ですから、もうもう たくさん用意します。
「編んでる牧場」の動物たちもお澄ましして お待ちしていまーす。
編んでる村はもう、毛糸の山です。
「冬の編んでる作品展」 はクリスマスグッズ」と来年のうしさん製作に
まずは毛糸選び、どんな形のうしさんにするのか あれこれ 選んでいると
小さな部屋はいっぱいになってしまいます。
うしだから白黒というわけではありませんが 基本を敷いて後のアレンジで
頭もいっぱい。
お楽しみに!。
どうやら元の元の部品が壊れていたようです。
朝起きると動かなくなっていて、昼直して、また翌朝、動かない。
あわてなくてはならないような要件があるわけではないおばあさんは
説明をきいてもわかりません。
こちらも壊れかかっていますから。
ただ、このコロナ禍でネットで買い物をするようになったりしていますから
困らないわけではありません。どうぞ、もう機嫌を損ねませぬように。