8月の定期訪問先では必ず取り上げた穂高順也先生の「いろいろおふろはいり隊」どこでも大評判です。
今年5月の新刊なのに、幼稚園児くらいの子どもたちは手にしたことがあるようで、お母さんたちも興味を持っています。
9月の気仙沼訪問には欠かせないな。
穂高先生の「さるのせんせいとへびのかんごふさん」も面白いし
きっと、きっと 面白い作品、あちこちにあるんだろうけど、こちらが気づかないだけなんだろうな。
夏休み、あと10日、いろんな本に出合えるチャンス、捕まえてほしいですね。
そして9月になると古本屋さんに結構いい本が並ぶので、私のチャンスはそれからです。
2012年8月23日木曜日
2012年8月22日水曜日
9月の気仙沼訪問先が決まりました
9月4,5,6の3日間の気仙沼訪問先が決まりました。
保育所、児童館、学童保育など、気仙沼市のボランティアセンターの担当の方が日程に合わせて調整してくださいました。ありがたいことです。
で、私の方でもグダーッとしていたのが、しゃんとなり、食欲も出てきて家族をびっくりさせています。
なぜこの日程かと言いますと、私、例の吉永小百合さんでおなじみの「JR大人の休日倶楽部」というのに加入していてこの期間は格安でJRに乗れるんです。6月もこれで行きました。
前から見ても、後ろから見ても、斜めから見ても、どっからも小百合様とはかけ離れていても、歳はそう変わりません。
願わくはちっと涼しくなってくれますように!
子どもたちはこの夏どんな風に過ごしたのでしょう、
きっと真っ黒になっているかな?
楽しい絵本の世界、大きく広げたいです。
保育所、児童館、学童保育など、気仙沼市のボランティアセンターの担当の方が日程に合わせて調整してくださいました。ありがたいことです。
で、私の方でもグダーッとしていたのが、しゃんとなり、食欲も出てきて家族をびっくりさせています。
なぜこの日程かと言いますと、私、例の吉永小百合さんでおなじみの「JR大人の休日倶楽部」というのに加入していてこの期間は格安でJRに乗れるんです。6月もこれで行きました。
前から見ても、後ろから見ても、斜めから見ても、どっからも小百合様とはかけ離れていても、歳はそう変わりません。
願わくはちっと涼しくなってくれますように!
子どもたちはこの夏どんな風に過ごしたのでしょう、
きっと真っ黒になっているかな?
楽しい絵本の世界、大きく広げたいです。
2012年8月3日金曜日
ねがいのいえで炭坑節も踊っちゃいました
2012年7月30日月曜日
8月がやってきますよ
さて7月も大詰めです。
ぐったりするほどの暑さは冷房嫌いといってはみても、ロン君のハアハア息遣いに負けてクーラーのお世話になっています。
外に出るのはなるべく止めにしても家事がはかどるわけもなく、編んだり描いたり昼寝したり、ぐだー!
そんな中でも7月24日「ねんねこ座」には皆さん、お集まりいただきました。
「椿地蔵」「孝行娘 お玉」「ふんどし」・・・昔話は浴衣をなおしたという手作りの衣装談義も加えての上尾語り部の会のメンバーさん。何をするにもお人柄が心地よく前面にあらわれます。
いいお歳を重ねていらっしゃるなあ、皆さん。
8月は1日からねがいのいえ、訪問です。
日舞民舞の「志真の会」にお願いして踊りを披露していただきます。
子どもたちにいろいろなものに出会ってもらいたいし、訪問していただく方々にも
障がいを持つ子どもたちと触れ合ってもらいたいと思います。
その趣旨をお話しましたら、語り部の方も8月後半のねがいのいえ訪問に参加してくださることになりました。
夏の暑さなんて何のなんの、胸の中はあツーいもんがこみ上げてきています。
でも体調管理は怠りなく、おのおのがた・・・!いざ!
ぐったりするほどの暑さは冷房嫌いといってはみても、ロン君のハアハア息遣いに負けてクーラーのお世話になっています。
外に出るのはなるべく止めにしても家事がはかどるわけもなく、編んだり描いたり昼寝したり、ぐだー!
いいお歳を重ねていらっしゃるなあ、皆さん。
8月は1日からねがいのいえ、訪問です。
日舞民舞の「志真の会」にお願いして踊りを披露していただきます。
子どもたちにいろいろなものに出会ってもらいたいし、訪問していただく方々にも
障がいを持つ子どもたちと触れ合ってもらいたいと思います。
その趣旨をお話しましたら、語り部の方も8月後半のねがいのいえ訪問に参加してくださることになりました。
夏の暑さなんて何のなんの、胸の中はあツーいもんがこみ上げてきています。
でも体調管理は怠りなく、おのおのがた・・・!いざ!
2012年7月22日日曜日
気仙沼の子どもたちからお礼状が届きました
2012年7月20日金曜日
編んでるシアター館7月開催
お子さん4名親御さん4名、幼稚園は今日からお休みになったそうです。
にこにこ、みんな にこにこ、編んでるシアターも楽しんでくれましたがそのあと大きなイス小さなイスを積み重ね、基地というか、お山を作ってその上にみんなで座り、それぞれの好きな絵本を開いて読んでいました。
昔、そうそう60年も前になるのですが私は江東区の砂町という所に住んでいました。
大きな沼池があって、定かではないのですが牛の糞を固めた基盤をつくり
周りに生えている草をたくさん集めて小屋の基地を作り、その中で息を潜めたスリル。
あの草の色、大きさ、形までが懐かしい。
あ、砂町モードに入っています。
学校へ行く道にのりを干したすだれ?よしず?
これがあさくさのりっていうんだよ、
青い空、白い雲、泳ぎながら海苔を手に巻いたりしたよね、
思い出たくさん作れる日を送らせたい夏休みです。
編んでるおばさんは、今、懐かしモードに入っています。
2012年7月15日日曜日
コムナーレ国際交流協会で編んでるシアター
7月14日(土)ドットGさんの要請で毎年2回訪問している国際交流センターでの編んでるシアターです。
浦和パルコ9階コムナーレでの開催ですので、5月に編んでるシアター館においでくださった浦和在住の絵本作家の穂高順也さんの作品「さるのせんせいとへびのかんごふさん」「いろいろおふろはいり隊!」を取り上げました。
そのことをお知らせしたのは前日でしたのに かのお三方ともお忙しい中お見えになりました。
朝から雨が降ったかと思えば、異常なほどの暑さの中、会場に集まった子どもたちや、ボランティアさんと一緒に楽しんでいただけたようです。
早速、きのうのご自身のブログに写真入りで紹介していただきました。
私の方は写真がなかなか入れられません。ま、挑戦してみますが、今回。
(はいったー!)
お手玉を使ってのわらべ歌「おちゃをのみにきてください」
はじめはなかなかお手玉が回らず、ひとところにかたまってしまいがちでしたがこれも歌いながらみんなで楽しみましたよ。
そのことをお知らせしたのは前日でしたのに かのお三方ともお忙しい中お見えになりました。
朝から雨が降ったかと思えば、異常なほどの暑さの中、会場に集まった子どもたちや、ボランティアさんと一緒に楽しんでいただけたようです。
早速、きのうのご自身のブログに写真入りで紹介していただきました。
私の方は写真がなかなか入れられません。ま、挑戦してみますが、今回。
(はいったー!)
お手玉を使ってのわらべ歌「おちゃをのみにきてください」
はじめはなかなかお手玉が回らず、ひとところにかたまってしまいがちでしたがこれも歌いながらみんなで楽しみましたよ。
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