編んでるばあちゃん、若い方への遺言みたいな悲壮な気持ちで望んだのでありますが、児童福祉を学ぶ、なんと爽やかな明るい笑顔に迎えられて、話すうちにいつものおばさんそのまんま。
今、皆さんの感想文のコピーを読ませていただいて、本当に熱心に聴いていて下さったのだと感激しているところです。
その感想文の中に「編んだ絵本のキャラクターが飛び出てきて会いにきてくれたような気持ちになれました」とあり、この初めてめぐり合った素敵な表現になんだか じん、ときてしまいました。
こちらこそ、有難う!の気持ちでいっぱいです。
遺言どころかいっしょにがんばりましょう!という決意に燃え上がりそうです。
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