6月に入ったらすぐ勉強会2回目です。
なーんか、小学校の遠足みたいにワクワクしてます。
宿題、できました!
クマさん縫いましたよ!
でもほら、やっぱ、縫うのは苦手。
縫い糸が見えてるじゃん。
でも顔 可愛い。
暑くなりそうなので洋服は何にしようかしら。
アクセサリーはきまってるんですよ。
「にんじん、ごぼう、だいこんさん」!
6月に入ったらすぐ勉強会2回目です。
なーんか、小学校の遠足みたいにワクワクしてます。
宿題、できました!
クマさん縫いましたよ!
でもほら、やっぱ、縫うのは苦手。
縫い糸が見えてるじゃん。
でも顔 可愛い。
暑くなりそうなので洋服は何にしようかしら。
アクセサリーはきまってるんですよ。
「にんじん、ごぼう、だいこんさん」!
水野書店での絵本読み語り教室でお会いした五味ヒロミさんの「ピンポーン つぎとまります」、書店になく問い合わせてもらっても入荷の予定が立たないとのことでしたが手に入りました。
これに尾松純子さんの「ダイコンさーん」を組み合わせたらもう最高に楽しい編んでる村のお野菜ランド。
5月25日(水)「この絵本読んで!」見沼区役所で開催しました。
今日は何か区役所内で催し物があったようで、親子連れの出入りが多く張り切ってお誘いしました。
子どもってこんな宝石がきらめくような笑顔を見せてくれるんだと、うれしい時間でした。 その笑顔にお母さんがまた笑顔。
その笑顔を薄いシャボン玉の膜でふわっと包むようにしてお帰りいただければ、と願いながらお見送り。
でも、ね 会場の中は時に歌声や手拍子でにぎやかなことも。
親子連れの場合はまずはお子さんが喜ぶことを探り当てて、お母さんが望まれればそっと席を変わっていただいてお母さんだけに対面で絵本をお読みします。
我が素敵なメンバーは、まるで遊び友達のようにはしゃいだり、楽しみながらお子さんを絵本に誘導したり、お母さん対応は静かに寄り添う姉のように、母のように。
何らかの手続きなどで区役所に来たら、にこやかにおばさんに声をかけられて、はじめはいぶかしげに会場入りをしたお母さんから感謝の気持ちを伝えられることはすごい喜びです。
「この絵本読んで!」を目当てに区役所に足を運んでいただけるようになりますように。
盛り上がりをみせた開催でしたが、6月は参議院選挙の期日前投票があるため会場が使えません、7月8月は絵画展などで、9月までお休みになります。
| まずは手遊びから始めましょうか |
| 会場はそれぞれに対応読み語り |
| 大人への絵本もたくさん用意があります |
明、25日は最終水曜日、見沼区役所での「この絵本読んで!」開催日です。
6月は区役所多目的室は参院選選挙の期日前投票所になるため、
7,8月は夏の行事で使用できず、3か月のお休みになるため 力こめこめの開催です。(いつも!)
6月のカレンダーは5月から教わったコピーペーストを使った編んでる写真を使っています。
これができずにこれまではワープロで手描きの絵で、これも好評でしたが、「編んでる村」の編んでるくんたちもチラチラと顔を出せて嬉しそう。
左が5月のカレンダー「にげだした三人組」と新玉ねぎ。
緑の方が6月「ダイコンさーん、こんにちわ」
明日は10時30分から12時30分まで 見沼区役所多目的室での開催で差し上げます。 10組までは「だれもしらないバクさんのはなし」のバクさんがかくれています。
地元農産物販売の「みぬマルシェ」も開いています。
お野菜、大活躍!
水野書店での コンサートには雨が降る中、
主催者ではないけれど、お礼を申し上げたくなるほどたくさんの方々が集まり、
編んでるの知り合いの方にもひさしぶりにお会いできました・
一年前にこの水野書店で開いていた「この絵本読んで!」に毎回参加して下さり応援してくださったリラクゼーション施術者の岩崎さん、
お馴染み るぴなす文庫の小池さん、
「なっとうネバネバのアンデルセンおばさんですよね」、とお声がけくださったのは 埼玉県小児医療センターに毎月お伺いして「編んでるシアター」していたころに病棟内で医療保育をされていて、さいたま新都心に移転してからもお仕事を続けられる傍ら、なんと絵本を何冊も出されている「五味ヒロミ」さん。病院に帰ったらみんなに伝えなきゃ、って。 昔は人気者だったのよ、ワタシ!ちなみに「編んでるおばさん」ですけど。
そして嬉しいお話も 水野母さんから・・・先日「りんご ごろごろ」のおはなし会にお届けした「りんごちゃん」、出版した世界文化社さんもお喜びくださってイベントに参加させてもらっているんですって。
ーーー生きていて良かったーーー
5月21日(土)於 水野書店
いまここ happy 「絵本と竪琴ライアーコンサート」
おとなのための 絵本と音時間
絵本セラピスト・保育士 の高木ゆかりさん
ライヤー奏者 浜島史子さん
行ってきました!
昨年に続いて2回目、今回は「読んでる!編んでる!奏でる!!」のメンバーも一緒です。
高木さんの温かいだけではない情に流されないしっかりとした読みに、すわーっと浜島さんのライアーが滑り込んだかと思うと聞き手を漂わせてくれます。
なんと豊かな時間を過ごしているものよ、と皆さん思われたそうです。
| 開催風景 |
| お二人で合奏も |
| 奏者の解説も柔らかな声で |
| 我がメンバーも奏者に張り付き やる気満々 |
「ほっこり亭」でライアー演奏が聴けることが楽しみ!
実はそのための作品、構想、もう膨らんでいますよ、おほほ…。
5月19日(第3木曜日)編んでるシアター館での「ほっこり亭」開催しました。
今回は一人30分の持ち時間をじぶんでアレンジして、と、開催しました。30分は長ーいとの声も上がったみたいでしたが、なんのなんの持ち味活かしてちからコメコメの内容でした。
ジャンケンで順番を決め、まずは「真知子さんの部屋」から。
「ごんぎつね」(新見南吉作」
「クマと少年」(あべ弘士作、絵)
「容子さんの部屋」は保育士さんの経験豊かに手遊びは頭グルグル使っていろいろ。
紙芝居「てんぐのうちわ」
「はるはゆらゆら」(五味太郎作)
「今日からはじまる」(高丸もとこ)
「ダイコンさーん、こっち向いて!」(尾松純子)「ダイコンさーん、引っこ抜いて!」(編んでる)
「だれもしらないおくりもの」(スーザン・バーレイ作」
そして参加者の「デイ・サービス利用報告」をお願いしました。
残り時間は真知子さんの「キーボード演奏」で季節の歌を、自分のキーでのどかに歌い上げていい気分でしめることができました。
最後に例の「魔法の杖」の呪文と可愛いチャッピーのご紹介も。